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シルタス!

“知る” に何かを “プラス” 〜 「人生ネタ的」何でもアリなブログ(今はこちらのメインブログで書いています。http://enrique5581.net/)

プロブロガー:コグレマサトさん(@kogure)のツイートに見るブログの本質

// どうもシルタス!のJazzy-Tです。 今朝はなぜか5時に起きて仕事していますがランナーズハイ状態です。 さてさて。 昨日Twitterを見ていると、大人気ブログ「ネタフル」でおなじみの「コグレマサトさん(@kogure)」がブログ論をつぶやいておられました。 …

【続】「部屋を活かせば人生が変わる」を読んで早速“ヘヤカツ”してみたよ!

// // 部屋を活かせば人生が変わる 作者: 部屋を考える会 出版社/メーカー: 夜間飛行 発売日: 2013/11/05 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (1件) を見る どうもシルタス!のJazzy-Tです。 体の柔軟性をあげようと思って毎日ストレッチをしているので…

「部屋を活かせば人生が変わる」を読んで早速“ヘヤカツ”してみたよ!

// // 部屋を活かせば人生が変わる 作者: 部屋を考える会 出版社/メーカー: 夜間飛行 発売日: 2013/11/05 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (1件) を見る どうもシルタス!のJazzy-Tです。 「りんごの皮が体に良いらしい」と皮をむいたりんごを食べな…

書評…できるポケット+Evernote…意外と知らなかったこと多し

// // できるポケット+ Evernote 作者: コグレマサト,いしたにまさき,できるシリーズ編集部 出版社/メーカー: インプレスジャパン 発売日: 2010/03/05 メディア: 単行本(ソフトカバー) 購入: 22人 クリック: 650回 この商品を含むブログ (55件) を見る ど…

書評…武器としての書く技術…プロブロガー:イケダハヤトさん:実はマッチョ

// // ]]> // // ]]> 武器としての書く技術 (中経出版) 作者: イケダハヤト 出版社/メーカー: KADOKAWA / 中経出版 発売日: 2013/06/27 メディア: Kindle版 この商品を含むブログ (1件) を見る 読みました。 先日のちきりんさん本に続き、最近はブロガーさん…

書評…「Chikirinの日記」の育て方…今までは公共の場で吉野家の牛丼の味を語ってたようなもんだ。。

// // 「Chikirinの日記」の育て方 作者: ちきりん 出版社/メーカー: ちきりんブックス 発売日: 2013/11/16 メディア: Kindle版 この商品を含むブログ (5件) を見る この本は、ちきりんのペンネームでネット界ではおなじみ、2005年3月に始まったブログ「Chik…

書評…本を読んだら、自分を読め…「本を読む意味」を考えるために読む本

---------------- 【CHAPTER1】…だから、僕は本で強くなれた 【CHAPTER2】…本の読み方を変えれば、自分が変わる 【CHAPTER3】…本屋を歩けば、見える世界が変わる 【CHAPTER4】…アウトプットすれな知恵はもっと身につく 【CHAPTER5】…本当の教養は人生を豊か…

書評…サムライDays、欧州Days…天才タイプと秀才タイプ

【送料無料】サムライDays、欧州Days [ 吉田麻也 ]価格:1,400円(税込、送料込) -------------------- 吉田家の末っ子/サッカーデビュー 名古屋グランパスエイト時代 (自称)ヒーロー凱旋帰国! Jリーガーmeets麻也 Samurai Days 23歳 ウッチーDays 吉…

書評…私だったらこう考える…文体に香る矛盾と二面性

【送料無料】私だったらこう考える [ 銀色夏生 ]価格:480円(税込、送料込) -------------------------- ——あなたは不幸じゃない、あなたの幸福観がまちがっているだけだ。人は大人になるにつれて、生きる上での価値観をお金や権力や美や若さから、精神的…

書評…ぶっちぎり理論38…「スーパー副部長」のテクニック

【送料無料】ぶっちぎり理論38 [ 後田良輔 ]価格:1,500円(税込、送料別) ------------------------ はじめに プロローグ ぶっちぎり理論で、「見えない気配り」を見える化しよう 第1章 絶対「失敗しない力」がつく! ぶっちぎり理論16 第2章 至高の「えこ…

書評…ノマドライフ…ノマドって「働き方」じゃなくて「生き方」

---------------------- Chapter1 なぜ、ノマドライフなのか? Chapter2 ノマドライフの実践--ワークとテクノロジー Chapter3 ノマドライフの実践--お金と生活 Chapter4 ノマドライフの実践--思考のトレーニング ---------------------- ノマド関連の情報に…

書評…セックス・ヘルパーの尋常ならざる情熱…一人の人間として円滑な生理現象を促すために

------------------------ 序章 私がセックス・ヘルパーです 第1章 東京大学で野「性風俗研究」から分かったこと 第2章 射精介助、始めました 第3章 新しい「性の公共」を作る 第4章 あなたのセックスが社会を変える 終章 セックスを「社会の光」にするため…

書評…職業としてのAV女優…実は治安を守っている性産業

---------------------- 序章 新人AV女優の誕生毎年6000人 第1章 AV女優の労働条件日当3万円~ 第2章 AV女優の労働市場と志望理由倍率25倍 第3章 AV労働環境の変遷96年のカオス 第4章 労使トラブル損害請求1000万円 第5章 AV女優の退職引退後の付加価値は2倍 …

書評…モウリーニョvsグアルディオラ…力を示しながら目線を合わせる

------------------- 第1章並行した2人の人生 第2章カルテラVSカンテラ 第3章リーダーとしての10の資質1 第4章リーダーとしての10の資質2 第5章変化する時代の権力者 第6章新時代のリーダー像 ------------------- 本書を読んで感じた。 今の時代のリーダー…

書評…これもすべて同じ一日…静かな熱さと哀愁

これは刺さった。

書評…毒舌訳 哲学者の言葉…そもそも企画がユニークすぎる。

--------------- 1.女について 2.金について 3.働について 4.性について 5.生について 6.死について 7.恥について 8.己について --------------- 本書は歴史上の歴史上の偉人の名言を、有吉流の毒舌で解説するというもの。 内容もおもしろいが、何よりもこう…

書評…アナーキー・イン・ザ・JP…明日はやって来ないかもしれない

アナーキスト(http://goo.gl/0eQRy) アナーキズムを信奉する人。無政府主義者。 アナキズムまたはアナーキズム(Anarchism)は、国家を廃絶し、自由な個人から構成される、相互扶助を基調とする小さな地域共同社会または中間的集団の確立を主張する思想。…

書評…吉越式クラウド仕事術…効率を追求するために非効率になる愚かさ

------------------------- 第1章 デジタルツールで残業ゼロを目指す 第2章 デッドライン仕事術 デジタル化計画始動 第3章 Evernoteでデッドライン管理に挑戦! 第4章 iPhoneで仕事が速く、楽しくなる 第5章 クラウド時代のデッドライン仕事術 第6章 デジタル…

書評…ノマドワーカーという生き方…科学的努力の継続を楽しむ

-------------------------- はじめに Chapter1 これがフリーブロガーの1日だ! Chapter2 ソーシャルとブログによる個人メディアの威力! Chapter3 社長の座を辞してなった僕の職業は「ブロガー」 Chapter4 フリーブロガーの「デジタル・セルフマネジメント…

書評…原発「危険神話」の崩壊…感情と事実を切り離すこと

--------------------------- 第1章 安全神話と危険神話 第2章 放射能はどこまで恐いのか 第3章 危険神話はなぜ生まれたのか 第4章 「空気」の支配 第5章 「リスクゼロ」を求める人々 第6章 「自然エネルギー」の幻想 第7章 電力自由化への道 第8章 …

書評…媚びない人生…媚びてたらヤバいよ

----------------------- 第1章 「今」と向き合う-自然体になれる強さを手に入れる 第2章 自分と向き合う-富士山でなく、エベレストを目指せ 第3章 社会と向き合う-不可抗力に逆らわず、可抗力の統制に集中する 第4章 他者と向き合う-絶対不可侵領域を持った…

書評…お前なんかもう死んでいる…ネガティブなポジティブさ

----------------------- 第1章 「栄光からの転落」4の法則 現金で4千万円って「お金」って実感がないんです 第2章 「どん底生活」11の法則 このままでいるより自殺したほうが楽なんじゃないかな 第3章 「地獄で発見」11の法則 俺も試しに炊き出し喰ってみと…

書評…時代を生きる力…集団からの意見か、個人の意見か

----------------------- Q 東日本大震災や原発事故を通して、いかがお考えですか? Q 政府や東電が情報を隠していると言われていますが? Q 震災復興は、どのような手だてがいいでしょうか? Q エネルギー政策については、いかがですか? Q 具体的な代替エ…

書評…唯脳論…「自分」じゃなく「脳」が現実を動かしてる??

------------------------------ はじめに 唯脳論とはなにか 心身論と唯脳論 「もの」としての脳 計算機という脳の進化 位置を知る 脳は脳のことしか知らない デカルト・意識・睡眠 意識の役割 言語の発生 言語の周辺 時間 運動と目的論 脳と身体 引用文献 …

書評…モウリーニョの流儀…一見矛盾に見える本質が詰まった人

------------------------- 目次 第1章 モウリーニョ見参 第2章 イタリアという洗礼 第3章 4-3-3の挫折 第4章 イタリアでの飛躍とヨーロッパでの躓き 第5章 最も長くナーヴァスな2週間 第6章 スクデットへの道 ------------------------- サッカーファンでな…

書評…刑務所なう…塀を軽々と飛び越えたアウトプット

------------------------- 収監報告誌―モヒカン頭で報道陣にもみくちゃにされて出頭! 1週目 6/21→6/27―東京拘置所で丸刈りに。山下清みたいだよ…。 2週目 6/28→7/3―長野刑務所へ!いろいろ切ない夢を見た…。 3週目 7/4→7/10―ずっと一人で独房。ウツになって…

書評…君の人生を変える100の小さな習慣…三日坊主でイイのだ。。

------------------------ 【1】会社で一番早く出社しよう 【2】元気な声で「おはようございます」と言ってみよう 【3】大きな声で挨拶できなければ、会釈して頭を下げることに慣れよう 【4】頭を下げることはカッコいいことだと考えよう 【5】SNSやブログな…

書評…モノを捨てよ世界へ出よう…今こそ必要な「洋行」

----------------- はじめに PROLOGUE CHAPTER1 沈む国ニッポン 甚大な被害の3.11、それ以降日本は復活したのか? 【日本の問題点1】絶望的に遅い日本の政治システム ...ほか CHAPTER2 海を越えた先に待つすばらしき世界 幕末の状況とそっくりな現代ニッポン…

書評…暴走検察…考えれば当たり前のことだけど…

------------------------------ 第1章 西松建設事件(死闘 検察vs小沢一郎/執念の旧田中派退治30年 いよいよ「最後の戦い」へ/検察が小沢政権を絶対に潰したかったわけ ほか) 第2章 政権交代(官僚が操る「一億総洗脳社会」の恐怖/対談 官僚に侵され始…

書評…プロ野球「戦力外通告」(終わらない挑戦編)…改めて感じる “複業” の重要性

-------------------------- --------------------------- --------------------------- 第1章 堀幸一ー「必要とされる人間」であるために 第2章 入来祐作ーあまりにも愚直な野球人生 第3章 三井浩二ー失敗から学んだ人生の教訓 第4章 大越基ー教師・監督と…

書評…イタリア人式楽観思考法…今の日本に一番必要な事かも。

----------------------- 第1章 イタリア式! ハッピーになれるコミュニケーション術 第2章 イタリア式! ハッピーになれる仕事術 第3章 イタリア式! ハッピーになれる心をつくる方法 第4章 イタリア式! ハッピーになれるライフスタイルのつくり方 -------…

書評…記者クラブ崩壊…情報を隠しているのは誰か?

------------------------------- 第1章 記者クラブの抵抗―2009年9月‐12月(新聞・テレビはいったい誰の味方なのか ×井沢元彦(作家)記者クラブこそ日本最大の抵抗勢力だ 国民から知る権利を奪う「報道自主規制」という悪弊 記者クラブを放置すれば日本は海外…

書評…企画の「虎の巻」…企画とは「組み合わせ力」

------------------------ 第一章 企画会社のコンセプト 第二章 企画の規格化 第三章 企画のポジショニング 第四章 Tポイントの5つの戦略 第五章 世界一の「企画人間」の条件 第六章 「企画」セオリー20カ条 ------------------------ 歴史に名が残るぐらい…

書評…25歳からのひとりコングロマリットという働き方…一つに依存しない生き方

------------------------ 1.初級編 まず、毎日の習慣をかえてみよう 2.中級編 実際のコースに出てみよう 3.上級編 ひとりコングロマリットが動き出したら ------------------------ 様々な分野で活躍するお二人、おちまさと氏と本田直之氏の共著です。 コン…

書評…結婚のずっと前…人付き合いの本質が詰まったあったかーいメッセージ

-------------------- はじめに 縁 凹んだ時 出会う前に つきあう相手 愛の取り扱い ふたり 幸せ -------------------- 2007年「Newsweek」誌「世界が認めた日本人女性100人」に選出された坂之上洋子による、恋愛・結婚に関するメッセージ集です。僕はその存…

書評…弟…実直な男たちが魅せる、本気の人付き合い

----------------------- 目次が無いため割愛 ----------------------- 現在の東京都知事である石原慎太郎氏が、実弟である故石原裕次郎について初めてその全貌をて書いた著書です。石原慎太郎氏曰く、この兄弟関係は「タッグマッチ」のようだったのだとか。…

書評…死ぬときに後悔すること25…桜の花は後悔するだろうか

---------------------------- 第1章 健康・医療編ー死ぬときに後悔すること 第2章 心理編ー死ぬときに後悔すること 第3章 社会・生活編ー死ぬときに後悔すること 第4章 人間編ー死ぬときに後悔すること 第5章 宗教・哲学編ー死ぬときに後悔すること 第6章 …

書評…日経平均を捨てて、この日本株を買いなさい。…実はチャンスが大きい今の投資市場

----------------------------------------------------- はじめに 日経平均が下がり続けても、5倍株、10倍株は出現していた! 1章 日経平均にだまされるな! 今こそ、日本株投資のチャンス 2章 「インデックス投資」は危険! 日経平均は、もう死んでいる 3…

書評…「女を楽しませる」ことが男の最高の仕事。 …性的魅力と仕事との相関性

---------------------------- 第1章 デキる男は、相手の欲しいものを提供できる。 第2章 デキる男は、人生の楽しみ方を知っている。 第3章 デキる男は、自分だけの快感を追求しない。 第4章 デキる男は、目の前の1人に集中する。 第5章 デキる男は、ちょっ…

書評…スティーブ・ジョブズⅠ&Ⅱ…偉大なる反逆者から学ぶこと

-------------------------------- 第1章 子ども時代 捨てられて、選ばれる 第2章 おかしなふたり ふたりのスティーブ 第3章 ドロップアウト ターンオン、チューンイン 第4章 アタリとインド 禅とゲームデザインというアート 第5章 アップルI ターンオン、ブ…

書評…リーダーの値打ち…こんな時代のリーダーの役割とは何か??

リーダーの値打ち ¥780 楽天 ------------------------ 第一章 なぜ、こんなに頑張っているのに楽にならないのか? 第二章 日本には、なぜビジョンを語らないリーダーばかり生まれるのか? 第三章 駄目な人がトップに祭り上げられるメカニズム 第四章 繰り…

書評…すらすら読める風姿花伝…意外なほど合理的な世阿弥の思想

----------------------------- 風姿花伝第一 年来稽古条々 風姿花伝第二 物学条々 風姿花伝第三 問答条々 第五 奥儀伝 花伝第六 花修云 花伝第七 別紙口伝 ----------------------------- またまた友人に借りた本。これはマニアックでした… 「風姿花伝」は…

書評…すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術…「整理」と「思考」はリンクする

------------------------------- 第0章 紙1枚で整理するとはどういうことなのか 第1章 思考力・仮説力を磨き上げるSの付箋 第2章 インプット・アウトプットの効率を劇的に高める16分割メモ 第3章 本を1冊15分で読むキラー・リーディング 第4章 いらないも…

書評…自殺よりはSEX…「清濁併せ呑む」そんな一冊

『自殺よりはSEX』という過激なタイトルですが、内容はと言うと村上氏独特の淡々とした、でもハッキリとした表現で溢れているエッセイ集です。村上龍さんが、今まで書いてきたエッセイ本の、“恋愛論”“女性論”をいいとこどりしたものだそうです。 村上龍氏…

書評…ユニクロ帝国の光と影…独裁って悪い面ばかりでは無いと思う

--------------------- 序章 独自調査によってメスをいれる 第1章 鉄の統率 第2章 服を作るところから売るところまで 第3章 社長更迭劇の舞台裏 第4章 父親の桎梏 第5章 ユニクロで働くということ 国内篇 第6章 ユニクロで働くということ 中国篇 第7章 ZARA…

書評…これからの「正義」の話をしよう…共通概念の無いものに対する答え

------------------------------------ 第1章 正しいことをする 第2章 最大幸福原理──功利主義 第3章 私は私のものか?──リバタリアニズム(自由至上主義) 第4 章 雇われ助っ人──市場と倫理 第5章 重要なのは動機──イマヌエル・カント 第6章 平等をめぐる議論―…

書評…異端者の快楽…衝動に従って生きること

--------------- 主要な目次 「異端者の祈り」などのエッセイ、さだまさし、中上健次、熊谷正寿、石原慎太郎との対談、「圧倒的努力は岩をも通す」などの講演発言記録を含む全304頁、ボリューム満点の46判上製本。 --------------- またまた見城徹氏の強烈な…

書評…まじめの罠…本書の目的は、本書を疑える人を増やすことかも。

----------------------------- はじめに 第1章 「まじめの罠」とは何か、そして、なぜ「まじめの罠」はあなたにとって危険なのか 第2章 あなたが「まじめの罠」にハマってしまうメカニズムを理解しよう 第3章 「まじめの罠」の害毒 第4章 「まじめの罠」に…

書評…内側から見た富士通…「成果主義」という制度に適合するには自分が変わらなければ…

内側から見た富士通「成果主義」の崩壊 (ペーパーバックス)/城 繁幸 ¥1,000 Amazon.co.jp --------------------- 1 急降下した業績 2 社員はこうして「やる気」を失った 3 社内総無責任体制 4 「成果主義」と企業文化 5 人事部の暗部 6 日本型「成果主義」…

書評…評価経済社会 ぼくらは世界の変わり目に立ち会ってい…新しい評価の仕組みの中で…

-------------- 第1章:貨幣経済社会の終焉 第2章:パラダイムシフトの時代 第3章:評価経済社会とは何か? 第4章:幸福の新しいかたち 第5章:新世界への勇気 -------------- 本書は、岡田さんが1995年に刊行した「ぼくたちの洗脳社会」の加筆・改定版だそ…